カウンセリングの特徴


子供の治療
いつから?
必要な治療を
   適切なタイミングで
 a受験や塾について
   小学校受験
   中学校受験
   高校・大学受験
 bクラブ活動について
 c反抗期について

このような治療をやっています



大人の治療

何ができるの?
できる治療を短期間で
 a歯周病について
 b社会的背景-結婚・仕事
 a力学的に考えます
 b歯を抜くか?抜くならどこか?
抜歯をするか、しないか
Q and A

その際には、
1.まず、皆さんの一番治したいところ(主訴)をお聞きして、
それをよくわかった上で、説明したいと考えています。
本当に当たり前のことですが、いくら矯正医側から良い治療だ
と言っても、治したいところが治らなければ話になりません。
また、それ以外に、私たち専門家から見て問題のあるところ
(プロブレムリスト)についても説明します。皆さん自身が、
どこが悪いのか、どうしてそうなっているのかはっきりしない
場合には、頭の中が整理できると思います。

例として、
一見患者さんが気付かないことかもしれませんが、次のような
ものがあります。
主訴;出っ歯   院長の診断はコチラ→
主訴;歯が横にずれているのと
でこぼこなところ 院長の診断はコチラ→
2.皆さんの症状を、どこまで改善できるのかは、できるだけ類似した、
多くの具体的な治療例をお見せして、説明いたします。(症例へ→)
その際には、皆さんのお口と顔の写真を用いて、できるだけ詳細に
コメントを書き加えながらご説明いたします。(説明例へリンク)

また、矯正治療が、皆さんの生活の中で、どれだけの負担になるかは、
治療のタイムスケジュールや、治療した方のコメントもご紹介して
理解していただくようにしています。

 短期間で早く治したい。
 歯を抜かないできれいに治したい。
口元をできるだけ退げたい。
 装置の負担ができるだけ少なく治したい。
 と誰しも思うところですが、
自分の治したいところがどこなのか、それに対してご自身が生活の中で
どれだけの負担が避けるのか、今一度問い直してみてください。そして、
矯正治療をするなら、しっかりと納得した上で始めていただくことは
とても重要です。



また、皆さんがしっかりと考えていただけるように、
カウンセリングの中では、このような情報を説明します。

TOPへ 次へ