口呼吸を改善して、原因から治し、歯を抜かない早期治療。

   鼻が悪く、鼻呼吸が不十分だと、口が開いて頬が閉まり上あごが狭くなるなど、
 実は、 歯並びや口元への影響はとても大。 そこで、7〜8歳位ごろに、左右の上あごを拡大し、
 その上の鼻腔も広げて根本原因となる呼吸を改善し、お子様の大切な後の成長 に良い影響を。   
  この早期治療で大きな改善が見られた時、“子供の顔だちを守りたい”と教えていただいた
 先達の先生に大きな感謝を念を覚えます。




 本クリニックでは、たいていのお子さんは、非抜歯。が、この方は従来の方法では無理。
早期治療導入時、その効果に驚きつつ、治させて頂き、喜んでいただきました。
抜かずに口元がここまで来たら本当に良かった。




 このお嬢さんは、治療前の歯ぐきが見えるスマイルもチャーミングなのですが、
歯が出て口が閉められず、口呼吸で目元が無表情。  
 早期治療により、口元が知的な感じで、スマイルもより美しくなり、表情も生き生きとしてきました。        
 他では得られない価値が生み出せたのではないかと思います。




 この方は、従来の方法でも非抜歯かも? ですが、、。
ここまで、きれいな顔立ちは、到底、無理だと思います。




  従来の方法では、歯を抜いても、ここまで治らないのでは?、と思いました。
 歯並びだけでなく、呼吸を改善して、健康の改善に寄与し、
子どもさんの顔だちを守れたのではないか、、、。  
ご家族にも喜んで頂き、こちらも感無量です。